笠岡地区消防組合・笠岡消防署・化学車

笠岡地区消防組合 笠岡消防署 化学車笠岡消防唯一の化学車で 管内に 笠岡ふれあい空港がありまた 福山・笠岡地区石油コンビナート等 特別防災区域に指定されていることから配備またヘリ支援等に備え風向風速計を装備艤装 モリタ 水槽容量 1500リットル 薬液…

高松市消防局・北消防署・梯子車

高松市消防局 北消防署 梯子車です高松市消防では現在3台の梯子車がある内の1台 梯子の長さは30メートルで先端屈折式 高度救助隊運用で 救助工作車とセットで運用されることも多い車両配備年 平成26年 艤装 モリタ 横 後 先端屈折 バスケット バスケット放水…

高松市消防局・西消防署・水槽付きポンプ車

高松市消防局 西消防署 水槽付きポンプ車です高松市消防では水槽付きポンプ車が 予備車を含め7台配備されているうちの1台で 救助資機材として オグラの充電コンビツールやレシプロソー ハンマードリル等も積載CAFS、ナイトスキャン装備ナンバーも西1の2401を…

西条市消防本部・西消防署・小型空中作業車

西条市消防本部 西消防署 小型空中作業車西条市では東署の 35メートルの先端屈折式の梯子車と この小型空中作業車で中高層に対応タダノの高所作業車を消防車に艤装したもので 最大17メートルまで伸悌可能 バスケットの積載荷重は200キロ又は2名艤装 吉谷機械…

対策本部車

国土交通省 地方整備局 対策本部車です全国の地方整備局に配備されており 緊急走行可能で車内が拡張し 主に現場対策本部を設置したり 現場状況を監視する車両で 車内で会議が行うことが出来るたり 車内で休憩したり出来る車両です装備品としては 現場状況を…

小型動力ポンプ付き水槽車

小型動力ポンプ付き水槽車です小型動力ポンプ付き水槽車は 水槽付きポンプ車より多くの水を積んでおり 水源の乏しい地域の火災 主に高速道路上や林野火災などにおいて 他の車両に送水したり また自身で放水したり出来る車両で その他にも大規模災害時等には …

救急車 二代目ハイメディック

救急車 二代目ハイメディックトヨタのグランビアベースで いわゆる高規格救急車です 1997年から2007年まで製造されました また同じくグランビアベースの 2Bもありました 常備消防では姿を消したり 予備車で残ってる居るぐらいのところも だいぶ増えてきまし…

高松市消防局・北消防署・ポンプ車

高松市消防局 北消防署 ポンプ車エルフベースで水槽は無し ホースカーは東京サイレン またC-1級可搬ポンプも搭載艤装 日本機械工業 登録年 平成17年 前 横 後ろ 過去に撮影した写真のため 仕様等が変わっている場合があります画像の無断使用は禁止です

高松市消防局・南消防署・ポンプ車

高松市消防局 南消防署 ポンプ車元々仏生山出張所に配備されていた車両で 南消防署が現在の位置に移転したことにより 仏生山出張所と太田出張所を統合し廃止になり 仏生山車がそのまま南2号車となり現在にいたります 出張所配備だったこともあり水槽付きとな…

大川広域消防本部・東消防署・救助工作車

大川広域消防本部 東消防署 救助工作車油圧救助器具はルーカス 基本的にはパワーユニットに接続し使用するもの 車両から離れて使用する場合や 直近出来ない場合にはバッテリー式のを 接続することで使用が可能艤装 帝国繊維 製造年 2013年 前 後 シャッター…

仲多度南部消防組合消防本部・消防署・林野火災工作車

仲多度南部組合消防本部 消防署 林野火災工作車その名の通り主に林野火災に対する資機材を 搭載しているだけでなく アームロールによってコンテナと平ボディの 載せ変えが可能で 平ボディにすれば資機材搬送車として使用できる また平ボディはダンプ機能もあ…

徳島市消防局・津田出張所・ポンプ車

徳島市消防局 津田出張所 ポンプ車CD-Ⅰですが出張所配備のため直近を想定し 自衛噴霧も装備徳島消防さんはどの車両もスタンドパイプ 長いのを積んでますね艤装 モリタ 登録 平成29年 水槽容量 700リットル 横 後 シャッターの中 ルーフの上のボックス 過去に…

総務省消防庁無償貸与車両・資材搬送車

総務省消防庁無償貸与車両 資材搬送車東京都以外の46道府県に配備高床のキャンターベースで最大積載容量が3トン 新明和工業のマルチゲート装備 対空表示は各府県名が入ってます 艤装 パブコ 配備 平成24年度北海道 函館市消防本部 青森県・弘前地区消防事務…

堺市消防局・臨港分署・消防艇茅海

堺市消防局 臨港分署 消防艇茅海ぼうかい と読みます 名前の由来は大阪湾の古い呼び方が 茅渟(ちぬ)の海から来てるようで臨港分署隊が乗り換えで運用放水銃を4つ装備しており 伸縮放水銃で毎分5000リットル 操舵室の上の2つで毎分5000リットル 甲板上ので…

姫路市消防局・飾磨消防署・消防艇ひめじ

姫路市消防局 飾磨消防署 消防艇ひめじ消防艇自体は港の方に配備されています 伸縮放水銃を装備しており 海面から13.5メートルの位置から放水が可能全長 20.6メートル 竣工 平成15年 造船 石原造船 横 正面 後 集合管 放水 過去に撮影した写真のため 仕様等…

神戸市消防局・水上消防署・消防艇たかとり、くすのき

神戸市消防局 水上消防署 消防艇たかとり と 消防艇くすのき水難救助事案に出場も多いようで たかとりは緊援隊水上小隊登録たかとり 全長 24.5メートル 総トン数 46トン 建造 平成29年 造船 形原造船 泡原液タンク 4000リットル横 たかとりの前に配備されて…

総務省消防庁無償貸与車両・人員搬送車

総務省消防庁 無償貸与車両の人員搬送車 東日本大震災を教訓に 47都道府県に各1台ずつ配備されています 最大21名乗り配備 平成24年度 艤装 ケイショウ車体北海道・釧路市消防本部 青森県・下北地域広域行政事務組合消防本部 岩手県・盛岡地域広域事務組合消…

大阪市消防局・まいしま、ゆうなぎ、ゆめしま1号、ゆめしま2号

まずはまいしまから 船内には高規格救急車とほぼ同等の部屋があり 毎分の放水量は約5万リットル また緊援隊の水上小隊登録まいしま 所属署 水上消防署 総トン数 158トン 全長 約38メートル 製造年 平成12年 造船 金川造船 正面 横 後 放水銃 放水 次にゆうな…

小松島市消防本部・救助工作車

小松島市消防本部 救助工作車緊援隊登録車両 油圧救助器具はルーカスのバッテリー式を採用艤装 帝国繊維 製造年 2017年 正面 後 シャッター シャッターの中 プレート 過去に撮影した写真のため 仕様等が変わっている場合があります画像の無断使用は禁止です

嶺北消防組合・丸岡消防署・救助工作車

嶺北消防組合 丸岡消防署 救助工作車丸岡城がシャッターに描かれております 緊援隊の訓練にもこちらの車両で 参加しているため緊援登録でしょうか艤装 帝国繊維 製造年 1998年後 シャッター プレート 過去に撮影した写真のため 仕様等が変わっている場合があ…

淡路広域消防・岩屋分署・ポンプ車

淡路広域消防 岩屋分署 ポンプ車ポンプ車ながら泡混合装置付きで ホースカーは積載しておらず 背負い式のホース延長器具を搭載 また可搬ポンプも装備 救助資機材としてコンビツールも搭載艤装 吉谷機械 製造年 平成26年 水槽容量 800リットル正面 後 シャッ…

大東四條畷消防組合・東分署・高所作業車

大東四條畷消防組合 東分署 高所作業車通常の高所作業車を消防用にしたような物で 似たような車両が全国に そんなに数は多くはないですが配備されています艤装 GMいちはら 年式 平成27年 正面 後 放水 画像の無断使用は禁止です また過去に撮影した写真のた…

嶺北消防組合・三国消防署・救助工作車

嶺北消防組合 三国消防署 救助工作車車両の表記は嶺北消防本部になってますが 嶺北消防組合と書きます嶺北消防では救助工作車を 3台配備している内の1台を紹介スペースレンジャーベースで 後部にも資機材収納スペースがあります 照明装置には青灯が付いてい…

愛南町消防本部・消防署・ポンプ車

愛南町消防本部 消防署 ポンプ車背負い式のホース延長器具2つ搭載 描かれているマスコットキャラクター?は 救助工作車には救助隊がバージョンが 救急車には救急隊バージョンが描かれています艤装 小川ポンプ 製造年 平成15年 横 後 プレート マスコットキャ…

高砂市消防本部・消防署・救助工作車

高砂市消防本部 消防署 救助工作車高砂市消防では 救助工作車以外にもポンプ車等にもカメラを搭載艤装 モリタ 登録 平成19年 前 横 後 シャッター 赤色とカメラ 画像の無断使用は禁止です

三観広域消防本部・南消防署・水槽付きポンプ車

三観広域消防本部 南消防署 水槽付きポンプ車三観消防では水槽付きポンプ車を 2台配備されいる内の1台CAFS装置搭載 ナイトスキャン装備艤装 モリタ 水槽容量 2000リットル 年式 平成26年 横 後 シャッター プレート 画像の無断使用は禁止です

高松市消防局・北消防署・小型動力ポンプ付き水槽車

高松市消防局 北消防署 小型動力ポンプ付き水槽車三菱のスーパーグレートベースの車両 速度表示灯が付いているのもかっこいいところ乗り換えにて 主に高速道路や林野火災などの 水利が乏しい地域の火災に威力を発揮 またNBC災害即応部隊の編成にも入ったよう…

東広島市消防局・竹原消防署・化学車

東広島市消防局 竹原消防署 化学車東広島消防では化学車を3台保有フォワードベースで空港環境整備協会助成で配備艤装 日本機械工業 製造年 平成22 水槽容量 1000㍑ 薬液容量 300㍑ 正面 後 放水銃 プレート 画像の無断使用は禁止です

四国中央市消防本部・本署・救助工作車

四国中央市消防本部 本署 救助工作車四国中央市唯一の救助工作車で ナンバーは配備年の2010年を採用艤装 モリタ 年式 平成22年 正面 後 シャッター 画像の無断使用は禁止です

鳥取県西部消防局・境港消防署・化学車

鳥取県西部消防局 境港消防署 化学車西部消防では化学車を3台配備している内の1台自衛隊美保基地を管轄している等の理由から 配備されている車両で こちらの車両も防衛庁(現在の防衛省)補助を 活用して配備Ⅳ型化学車のため放水銃2つ装備 またホースカーも…